帯広のジオン兵従軍日記

帯広スガイディノス Sディノス帯広大隊所属 万年Aクラス クスノキ@?のへなちょこプレイ日記です。

タグ:戦場の絆

久方ぶりの更新になります

最近体力的にちょっと怪しくて、絆あまり出撃できていないです。
ただでさえ残念なのに、劣化がとどまりません。

そんな中、9/13 に執り行われました小隊時報の模様をお届けいたします
ステージはNY(M) 8vs8
はい、例の反転マップです。
二戦ともツヴァイ出撃。

小隊出撃は
小隊長
嫁がシーマ様 さん
コチラ さん

密かに連邦再度に、偶然敵マチしてしまった アノ さんがいらっしゃいました。w

一戦目


開幕、小隊以外の一機が護衛側についてきている感じで枚数有利かと思い、一目散に敵アンチに切り込み。
その一機が枚数あわせで転進してしまっていて、更に相手が枚数合わせしていたもんだから、一気に枚数不利。
ヒャッハー出来ると思ったら、逆にフルボッコという事態に陥りましたw
枚数有利側にリスタして、タンクセカンド進行の様子見を決心
行きがけの駄賃に、ジム改と敵アンチから流れてきていたアレックスに手を出しつつ、中央へ向かいます。
向かいますが、アレックス斬った後一気に味方が引いてしまって、取り残されw
瀕死になりながらも、2ndでザメルが何とか拠点攻略できるよう、一発稼げればと前にでる。
2落ち目リスタでは、敵タンクがいるかと思って左リスタ
見事に敵前衛の真っ只中という危ない状況にw
相手に格闘機体が居なくて助かった。
・・・いや、本当は居たんだけど、こっちをみてくれたのは近2枚だったしw

最後、グダグダではあったのだけど、リスタした旧ザクに私とガルマが助けられ寸でのところで生還
最後かすっても逆転されてしまうので、ひとり戦場からガン逃げして終了
非常にヒヤヒヤものの一戦でした。

二戦目


ゴッグ*2 ツヴァイ*2 高ゲ*2 ガルマ*1 ザメル*1
なんかカオスな編成w

小隊長特攻
枚数不利が明白だったので、慌てて追従

切り刻まれて、あっという間に蒸発寸前w
うん、一戦目もこんな感じww
相手ガンダムが、はじめの攻防で3割弱ダメージ受けてすぐ後退した為、
小隊長とコチラさんが、ゴッグ無双w
相手アンチを平らげてくれたので、さっさとリスタして、アンチ側の加勢を選択
しかし、敵タンクも拠点確定していた為、敵護衛と交戦することなく空振り
・・・リスタ直後、敵タンクに向かっていたら、1st止められていたか?・・・ やっちゃったorz
2落ち目直前で敵タンクを視界に収め、嫌がらせ。
リスタで中央に来たときには、護衛が間に合わず、タンクが落とされる失態。
敵タンクは、既に砲撃可能範囲でノーマーク
あわくって、このあたりで戦闘を開始するが、大して役に立たず3落ち目
何とか拠点攻略成功させていれば、ゲージ飛ばせたのかな?
う〜〜ん?

最後のリザルトで小隊前衛メンバーの護衛ポイントが揃って175というところが、動画編集していてツボにはまった一戦でしたw

よせば良いのに、今度は自分晒し動画です

ア・バオア・クー 6vs6 新スナ

私としては珍しい、スナイパー動画です。
最近ちょくちょくPM等でお相手いただいている某氏と、射BR&スナイパー機体の投入もあり、練習せねばと思い投入。
え〜〜↓
どう見てもお荷物です。 orz
特に後半の空気っぷりは致命的。
さっさと拠点上に登っていれば、勝てていたでしょう↓
そしてスナイパーとしては、致命的に間合いが近い
思っていたよりも近すぎて、自分で慌てたほどです。

問題は山積みですが、修正して実戦で使えるような腕にならねば・・・


ア・バオア・クー 6vs6 ガンダム

今度は、おなじみ連邦の白い悪魔です。
前半はグダグダな立ち上がりながらも、機体性能のおかげでそれなりの展開
問題は後半戦
拠点攻略直後は余裕のあった盾ジム・FABが、2nd進行前に極端にAP削られてしまい、それでも2nd開始。
ゲージ差から考えれば引いても勝ちが見えたのだが、彼らは行ってしまった・・・
私の失態は、ここでタンクに<無理するな><拠点防衛><よろしく>とでもチャットできる判断が無かったこと。
そして続く誤算は、リスタしたタンクが右ルート突貫を選んでしまって、更に自分の目の前のを落としてしまったこと。
味方リスタが次々来たので、一回くらいタンクを転ばせれば逆転ないなとゲージ差に安心してしまって、傍観モードに入ってしまったこと。
・・・一発でもキャッチしていれば・・・orz

2戦とも、自分の判断で負けに導いた戦いです。


気分転換にもう一戦
ア・バオア・クー 6vs6 ガンダム

こちらは、一応勝ち試合
相手がはまってくれたので、それなりの戦果が得られました。
ガンダムのBRBが強力すぎる。
コスト+20になっても、十分脅威ですわい。

私としては珍しい、連邦野良出撃時の動画になります。
ア・バオア・クー 6vs6 ネメスト 槍Bバルカン


一戦目、何だか不完全燃焼気味に負けたので、割り切ってモップ装備。
動画内でもコメント付けていますが、ブリーフィングでタンクさんが若干ネガっていたので、ちょっとテンション的に下がり気味。
鬱憤はプレイにぶつけることに。
Q:前記事と同じ日?
A:半月ぐらいは日付進んでたはず

Q:なぜこんな格差動画をあげた?
A:たまには暴れても良いじゃない(ガクガクガク)

連邦カード自体、あまり使用していないこともあって、リアル階級の方を引きやすいです。
私の実力的に、このあたりで勉強して来いと言われればそのまんま。

需要があれば、この日の他の「酷い」動画を晒すことは出来ますが・・・
本当に内容が酷いですw

久しぶりの更新になります。
2月から何だかどたばたしてしまって、気がついたらGWの中盤
変な生活リズムで体調崩したりで、なかなか落ち着きません。

戦場の絆なのですが、非常にライト化して継続中
もともと壊滅的な技術が、更に目も当てられない事になってます。orz

それでも独立小隊・PM等で色々お声をかけていただいて、回数こそ少ないながらも、内容的に濃い楽しみ方をさせていただいています。

さて今回の晒しになりますが、非常に時間を遡って去年大晦日に撮影された、意味無し動画をアップしました。
・・・今更感が酷いのは承知の上なのですが、なんとなく消すのもな〜〜っと思った次第です。

ア・バオア・クー 8vs8 オッゴ 






最近乗っていない近カテ動画
しかも、いつぶりに使ったか判らないオッゴです(^^;
装甲薄いし、格闘強いわけでないので、お安い砲台運用
要するに引き撃ちばら撒き↓

1本目
ダブタンで一機は中央突破
右ルートは高ゲルとオッゴ(私)だったので、なるべくひきつけて〜〜〜とか考えていたら、あっという間に蒸発。
高ゲルさんが生き残ってくれたから良いものを、囮としてどうなんだろうという内容
終盤はやること無くなってきたので、右ルート通路からチキンな横槍活動。
コスト的にも無視されているので、何も考えず撃ち込んでおります。

2本目
終盤コレでもかと重キャに殴られた。
そのおかげもあったのか、すんでのところでセカンド拠点阻止できて辛勝。
乱戦時に攻撃回転の悪い近距離機を狙ってもらえて助かった。
完全に自分以外に助けられた。
ガンダムにミサポ撃ち込んで蒸発させたところは、気持ちよかったww

3本目
前二戦と違って、序盤は静かな射撃戦
連邦が枚数不利なのにわざわざ中央を選んでくれたおかげで、殆ど拠点を撃てずに全滅。
ジオン側は、枚数不利のなか拠点攻略成功
2回落ちる直前に、それぞれアレックスを道連れに出来たのが運がよかったところだろう。
全般的に、適当に撃ったバズが狙っていない敵に当たりまくっている一戦でもある。


たまった動画も含めコレからアップ再開していきます。

先日放送された第07板倉小隊第10回で、新機体「ジム・スナイパー供淵轡礇疋Ε此法廚お披露目されていました。

詳細設定等は判りませんが、画面からわかる情報を記述しますと
板倉隊長 時
AP:263
メイン BRA(?) 射:5 狙:2
サブ(不明) 3

射BR時
・高バランサーに対して、単発よろけ
・偏差撃ちをしているシーンで、BR射撃硬直少な目??

カバパン 氏時
AP:213〜(被弾済み)
メイン BRB(?) 射:4?5?  狙撃:1
サブ(不明) 3

・ザメルのセッティング不明ですが、AP半分〜7割程度残ったザメルを狙モードで蒸発
・ゲルS相手に偏差(距離160)をHITさせたとき、30ポイント以上入っている
 コスト280 ダメージスコア分30/140=21.4%
 N設定だと考えると 298*0.214=63?(端数切捨て)
 青3とした場合 262*0.214=56?(端数切捨て)
・ドーム上からひな壇照射(番組中距離410)
・ドーム上からゲルSが落ちてから、ロック送りを長押し即切り替え
 切り替え時間が短い
・高速道路側、倉庫隣のビルからドーム上照射(番組中距離590?)
・武装切り替えに時間がかからず、即射撃可能?
・オススメ設定で青3を出していたので、この試乗も青3かな? 足回りは快適そうに見える。

新スナイパー使えない(操作がザツでw)私が扱うと、板倉隊長みたいな事態になるのは目に見えていますw
しかし機体としては、攻撃可能範囲が極端に広く、メインは十分にダメージを取ることが可能。

開始直後や終盤追い込み時、敵のアウトレンジから攻撃を加えられるのが強みであり、それ以外は通常射カテとして立ち回れば、味方に枚数不利を与え辛い。
敵へ向けて照射できさえすれば、ダメージ他牽制効果もある。
サブ射も、グレ・グレ*2・バズと犬スナ狂澳

スナ兇亮幼短くした変わりに、格闘威力と豊富なサブ射をつけて、更にカテゴリーの違うメインをもうひとつ追加な機体
スナ+20コストで、コレはちょっとどうなんだろう?(汗)

各武装の、リロード時間&武装カテゴリー切り替え時のリロード有無は判っていないのですが、ものすごく厄介な機体だというのは、ひしひしと伝わってきます。

BD03の時もそうだったのですが、編成後出しを可能とする機体を、片軍だけに配備するのは如何なものなんだろう?
実際にはまだ誰も使っていないので、実際の使い勝手は未知数です。
(スナモード中のカーソル速度等)

そして、依然として一切の操作画面が公開されていない「ドム・バラッジ」
地上限定機体なうえに、武装上ジム改もどきな印象。
原作で重装甲と設定されているようですが、単純に鈍重なだけという予想。
青5のホバーも、現絆では絶大というほどでは無くなってしまっているので、アピールに疑問。

コーナー終盤の、「あんな強い機体を出してくれてくれた板倉さんにやっぱり感謝しかなく先生と・・・」
完全に片軍の立場の発言ですよね(汗)

相手軍とバランスが取れてこその、対戦ゲームです。
番組と企画を優先して、ゲーム自体をメチャクチャにしないようお願いしたいです。

バンナムさん
大丈夫ですよね??

verUP後、初撮影をしてきましたb
ステージは、新リボコロB
以前から割と好きなマップでしたが、今回の変更でどうなったのか?

一戦目 黒ザク 青3マシクラB 


護衛動画です
初っ端、ジムキャ兇了僂魍稜Г靴晋紂▲▲譽奪スを視認
視界の狭い私は、スッポーンとジムキャ極困譴董建物使った攻防をしようとしてゲシッっと撃たれる
しくしくしく
その後乱戦となったのですが、F2とのコンビネーションが非常に悪く、ぐだぐだのままアンチ撃退
・・・MMP-78で、よく削ったなぁ(感心)
問題は味方アンチ側が、敵前衛降らせたうえに、タンクが乱戦嫌って、味方護衛を振り切って中央拠点砲撃
何故、味方の居ない方向へ・・・
リスタ後も、左からの牽制に、中央寄りにエスコートしようとしたらついてくるw
敵も多くて、殆ど護衛出来てなかったよ(−−;
終盤の、敵タンクアンチ
・・・F2暴れるのは良いが、鮭困ってるよこれ(汗)
ついでに、ザク毅咾發Δ舛腓辰箸Δ捗蠅鮃佑┐討れ↓
自分含め色々な意味、下士官戦なのね(納得)

二戦目 黒ザク 青3マシクラB

二戦目も護衛でいきます。
相方は先ほどのF2
Ez−8の視線が外れた「気がした」ので、一気に突っ込みました(をぃ
うん、危ない危ないw
カス当て外しも中途半端で、危うく反撃もらうところ↓
それ以前に、敵僚機が居るのに、外すということ自体やばしw
単細胞どうにかせねば

今回も、タンクが中央ルート一人旅↓
何故、右ルートで撃ってくれないかな??
そんなに護衛が心もとなかったのだろうか?

気を取り直して再び、対Ez−8
このEz−8射撃ばっかりだw
暴れていたらいつの間にか撃退成功(^^;

ここで失策、敵リスタ陣が大挙して来ていたところで、味方タンクの動きに合わせようとして無駄落ち。
枚数不利だと判った段階で、ライン後退宣言していれば、後続の味方と合流できたかなかな?

ここからグダグダのMS戦突入
味方タンクと関係ないところで、ひたすらに敵を斬っていただけ。
最後は前線に残ったタンクを見ながら終了

なんというか、後半の空気っぷりが痛々しい一戦でした。

連続UP 最終4クレジット目です

連邦
小粋な水泳部員 さん@小隊長
トリッチ さん
vs
ジオン
A.A.ベイト さん
お荷物

一戦目 ケンプショットAマイン


小隊長が使っていて、これは此方も出さねばと選択
そして編成失敗w
A.A.ベイトさん格トロ選んでいるので、三連QDまでしっかり入れねば、ダメージがしょぼ目
しかも、被せもダメージが微妙コンビ(−−;
こうなったら、連携させないようにおびき出して、各個に対応というのが必要になってくるのだが・・・
ここで小隊長、陸ガン投入
うわ↓ 相性悪っ(−−;
見ての通り、QDでのマイン使用0です(泣)
ここまでQDまで悠長に繋いでいられる展開が皆無だったのに、この組み合わせで挑むという暴挙。
頭のネジが、数本緩んでいたに違いない(−−;

二戦目 黒ザク


頭の中 若干締めなおしました(−−;
各バランサーへの安定した対応力と、乱戦時のダメージ効率が優秀な黒ザク投入
今度はトリッチさんが、ジム駒投入
連撃をカットされる展開が多いと、格闘機体はジリ貧になるので、強引に圧していくことで、戦いに参加し辛くなるようにちょいと意識して戦闘。
私の外しは左→右が多めなので、意識して右→左外しも使用
・・・うん、大して効果無いw

これで、小隊PM全戦UP完了となります。
参加した、小隊長・A.A.ベイトさん・トリッチさん おつかれさまでした。
MAP選択の関係で、野良2vs2にありがちな、一機取って拠点篭り展開にならなかったので、始終強烈な殴り合いでしたね(^^;
基本殴り合いの中にも、私を含めそれぞれ課題が見えていたようなので、いろいろと実り多い対戦だったと思います。
次回時報・PMに反映できるよう、頑張りたいと思います。

6/26 小隊時報動画の延長戦動画です。

実はこの動画の一つ前に、小隊の皆様との4vs4動画があったのですが、内容的にどうなんだこれは?だったので(主にわたしが)、自粛封印いたします。
腕磨かないとならんなぁ〜〜〜

というわけで、延長戦8クレジット目wをお送りいたします。

マッチング
トリッチ さん

NY(R) 6vs6 グフカス


掲載順を変更いたしまして、2戦目からお送り致します。
トリッチさんがギガン出撃。
グフカスで護衛致しました。
護衛後、どう動いたものか悩んでいたら、意識の隙が出来てしまいました(−−;
実際のプレイ時も「何やってる!!!」っと、自分に吠えております(泣)
小隊員同士だったので護衛しすぎたところも、考え方次第では失敗部分。
前抜けしていただいているのですから、拠点確定した段階で体力温存して、6番機(デザク)と一緒にアンチ合流し、右ルート確保しておいたほうが良かった。
実際アンチ側はデザクが開幕蒸発しているので、それでも展開的に五分に戻せるか怪しかった。
トリッチさんには中途半端な対応で、結果より辛い立ち位置に置き去りにする事になってしまいました。
リスタ後の護衛待ちの所では、中々トリッチさんが落とされなくてジリジリしながら、無駄に削られていますw
抑えろよ自分(−−;

様々ツッコミ所があった一戦です。


追記
二落ち目直前、陸ジムへのQDロッドBのところですが、連撃によるよろけ硬直解除が、ロッド着弾よりも早く解けてしまっているので、反撃の格闘入力を許してしまっています。
これはバックブーストロッドBの際に起こる現象だそうで、連撃と射撃着弾までに時間がかかり過ぎてしまうことから起こります。(Wikiにも記載があり)
バックブーストロッド離脱に限定している事と、あまり格闘入力してくる人も居ない(通常は裏まわり対策で旋回??)ので、今回初めて返されそうになりました。
小ネタ過ぎて、あまり意識してなかったのですが、高コスト格などが相手のときは注意しましょうb
・・・え? 忘れているのは、私だけ????(汗

NY 6vs6 ギガン


こちらが一戦目
トリッチさんケンプ護衛です。
随伴機はイフリート。
近格護衛だったので、状況次第では前抜けかな??っと考えていましたが、初弾NLのところで横合いから被弾。
わたしの低いNL技術と、護衛が突っ込んだ事、イフリートの微妙な火力を考え、前抜けを選択。
イフリートが乱戦に突っ込んだ事で、左奥にスペースが出来ましたので、うまいこと前抜けに成功
右ルート奥への移動し<優勢だぞ><無理するな>のシンチャ
これは拠点交換後のゲージが+560でしたので、無理に前衛同士がかち合わなくても、拠点交換だけなら勝ちが確定するから、落ちないようにという意味。
下手に敵前衛を落とすと、拠点が確定しない可能性があるので一応報告。
直後二機落ちて+250までつめられて、素ストライカーがきてしまってギニャー
よくよく動画を見ていて驚いたのですが、この素ストライカー。
序盤アンチにきて、切り離された後いったんほぼ前線まで出た後、タンクに向かってきております。
どんだけ空気だった時間長いんだ?
ギガン取れれば160ですから、その後落ちなければB以上は確定させられますけどね・・・(汗)

段差引っ掛けの為に、高速の縁で待ったりしていましたが、処理で慌てて色々と失敗してくれたのでピッタリ撃破♪
タックルダウンしなかったのは、AP的にアウトだったから。w
この処理後ストライカーは、更に約40カウント前線に復帰出来ていません。

そして、拠点合体キャッチに移行
枚数有利があったにも関わらず、途中MS戦で逆転される事態になりヒヤヒヤ。
最後キャッチをアピールして、後退促しておけば良かったなぁ


というわけで、今回も掲載にほぼ一ヶ月かかってしまいましたが、6/26小隊時報動画はここまでとなります。
御参加出演いただきました皆様、ありがとうございました。
今回、掲載内容に自分以外の問題点等を、生意気にも指摘する事が多かったのですが、それだけプレイ内容的に「おしい」部分が、判りやすく見えてきた現われだと思っております。
これら動画で見えた個々の反省点を、次回時報で生かせればと期待しております。

次こそ勝ち越しだ!(全国対戦だったらw)

引き続き小隊時報記事です
3・4クレジット目がバンナム戦
5クレジット目が、マッチングあぶれてしまい、予定クレジット終了w

煮え切らないので、そのまま続投ですw
マッチング
ヨメがシーマさま さん (嫁がシーマ様 さん)
しぇりる・のーむ さん (トリッチ さん)
レコア・ロンド さん (A.A.ベイト さん)
フル・ルロンタル さん (コチラ さん)
あ!! さん (おやじのちから さん)

フル小隊w(小隊長不在)

6クレジット目
一戦目 NY 6vs6 ゲルS

リプレイ→削除されておりましたw

鮭2落ち・・・orz
実は、皆さんとマッチングしなかった前のクレジットで、NSでE判定頂いて色々むきゃ〜〜っとなっておりました。
組んだ相方が、バズリスで捨てゲーやって、それに巻き込まれた訳なんですがw
途中で見切りつけたつもりだったのですが、ついてくるんですよww
で・・・ガーーーっとなった次第ですw

結果は、まぁ、「いつも通り」な訳でした(^^;
格トロあたりで、アンチしていたら、もうちょっとコスト抑えられたのかな〜〜?
でも、格トロ2枚もいらないし↓


二戦目 NY(R) 6vs6 グフカス

リプレイ


最初のアレックスへの強引な噛みつきは、こちらがグフカス*2でしたので、枚数揃っているのであれば、高コスト格を低ダメージで開放するのはもったいない&近くの光点2は1枚タンクとふんでいたからでした・・・
奥の一枚、スナイパーじゃないかと、たかをくくっていたわけですw
結果、2枚とも前衛(^^;
連撃してきたのが、ダメージの低いパワジムで助かった〜wwww

・・・はい、考え無しです。orz

ビル手前側に落ちて、次々後ろからやってきた対応で大わらわ↓
即蒸発してしまいました(−−;
護衛にスイッチして、タンクに追いついたところで、痛恨のブースト焼き(−−;
さらに最終局面で、おやじのちからさんとダブって護衛行動。 orz
良い所ねぇ〜〜

この、有り余るお荷物感を、どうにかしなくては。


さてこの1クレジットは、次マッチングが怪しいな〜っと思い、二戦ともリプレイ申請をしてありました。
どちらの戦闘でも枚数崩されて、高コスト格の私が落ちる展開。
この日は、本当にこの流れが多かった(−−;
負け戦ゆえ、色々と指摘したり反省できたりするポイントが多いと思います。
皆さんの忌憚の無いご意見コメント、おまちしております。

続いて2クレジット目動画はいりま〜〜す

マッチング

しぇりる・のーむ さん(トリッチ さん)
レコア・ロンド さん(A.A.ベイト さん)
はぴお さん(小粋な水泳部員 さん@小隊長)
あ!! さん(おやじのちから さん)

一戦目 グフカス


う〜〜ん
まったくもって仕事していないです。
しょっぱな、犬砂2をストライカーと勘違いして、大ダメージ頂いてます。(−−;
連邦MSの紛らわしいエクストラカラーが、本当に酷いと思う今日この頃↓
追従してライン上がってくれると思って、斬りにいっていますが、結果は単機特攻。
基本野良なので、無言の連携を要求するのは、私の悪い癖です。
※先日上げたリボコロ動画で、このあたりの反省が若干見られていると「思います」w

最後編成ミスと言っているのは、護衛が旧ザク*2だったところ。
自分の事を棚に上げてなのですが、低コスト格2機でガンダム&Ez−8は無茶ですね。
格闘の単発威力と連撃上限で、火力が余りに違いすぎます。
編成での相性は、結果論でしかないという面もありますが、どんな相手でどんな展開だったらと考えたとき、旧ザク*2はよほど腕の差がないと、成立しないと思います。

今回トリッチさんザク改が、序盤枚数あわせで中央様子見をしているのですが、様子見→護衛転進で敵に背中を向けてしまって、後ろから撃たれています。
格のレーダーでは中央のひな壇ビル手前まで行ってますので、2アンチと思っていたところ1枚増えてしまって、驚いている状態。
動画はありませんが1クレジット目1戦目で、小隊長も近距離で同様のコースどりをしています。
臨機応変に相手に対応できるという点では良いのですが、ボイチャが使えるわけではないので、安定しない戦法じゃないかな〜〜?っと、最近考えております。

また今回は、旧ザク&ザク改または旧ザク*2&ザク改の方が、護衛成功率が高かったかもしれません。
比較的高コストでくるアンチに対して、旧ザク*2でむかえるのは少々大変だと思います。


二戦目 白タン


使えないタンク出撃♪
色々すみません(−−;
初っ端、丸ビルなどを壊すのに手間取っただけではなく、枚数報告ボイチャ失敗。
前抜け依頼が来てからの、中途半端な立ち位置
耐久力を若干求めて、Nセッティングで出ていたので、移動速度遅すぎ。
リスタ後の、ドームから右ルートNL失敗

うん、グダグダでした(泣)

そして、小隊長&A.A.ベイト さんのヒ・ミ・ツ♪の実態が公開w
お二人のコメントを期待しております♪♪(悪い顔)

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