6/26 小隊時報動画の延長戦動画です。

実はこの動画の一つ前に、小隊の皆様との4vs4動画があったのですが、内容的にどうなんだこれは?だったので(主にわたしが)、自粛封印いたします。
腕磨かないとならんなぁ〜〜〜

というわけで、延長戦8クレジット目wをお送りいたします。

マッチング
トリッチ さん

NY(R) 6vs6 グフカス


掲載順を変更いたしまして、2戦目からお送り致します。
トリッチさんがギガン出撃。
グフカスで護衛致しました。
護衛後、どう動いたものか悩んでいたら、意識の隙が出来てしまいました(−−;
実際のプレイ時も「何やってる!!!」っと、自分に吠えております(泣)
小隊員同士だったので護衛しすぎたところも、考え方次第では失敗部分。
前抜けしていただいているのですから、拠点確定した段階で体力温存して、6番機(デザク)と一緒にアンチ合流し、右ルート確保しておいたほうが良かった。
実際アンチ側はデザクが開幕蒸発しているので、それでも展開的に五分に戻せるか怪しかった。
トリッチさんには中途半端な対応で、結果より辛い立ち位置に置き去りにする事になってしまいました。
リスタ後の護衛待ちの所では、中々トリッチさんが落とされなくてジリジリしながら、無駄に削られていますw
抑えろよ自分(−−;

様々ツッコミ所があった一戦です。


追記
二落ち目直前、陸ジムへのQDロッドBのところですが、連撃によるよろけ硬直解除が、ロッド着弾よりも早く解けてしまっているので、反撃の格闘入力を許してしまっています。
これはバックブーストロッドBの際に起こる現象だそうで、連撃と射撃着弾までに時間がかかり過ぎてしまうことから起こります。(Wikiにも記載があり)
バックブーストロッド離脱に限定している事と、あまり格闘入力してくる人も居ない(通常は裏まわり対策で旋回??)ので、今回初めて返されそうになりました。
小ネタ過ぎて、あまり意識してなかったのですが、高コスト格などが相手のときは注意しましょうb
・・・え? 忘れているのは、私だけ????(汗

NY 6vs6 ギガン


こちらが一戦目
トリッチさんケンプ護衛です。
随伴機はイフリート。
近格護衛だったので、状況次第では前抜けかな??っと考えていましたが、初弾NLのところで横合いから被弾。
わたしの低いNL技術と、護衛が突っ込んだ事、イフリートの微妙な火力を考え、前抜けを選択。
イフリートが乱戦に突っ込んだ事で、左奥にスペースが出来ましたので、うまいこと前抜けに成功
右ルート奥への移動し<優勢だぞ><無理するな>のシンチャ
これは拠点交換後のゲージが+560でしたので、無理に前衛同士がかち合わなくても、拠点交換だけなら勝ちが確定するから、落ちないようにという意味。
下手に敵前衛を落とすと、拠点が確定しない可能性があるので一応報告。
直後二機落ちて+250までつめられて、素ストライカーがきてしまってギニャー
よくよく動画を見ていて驚いたのですが、この素ストライカー。
序盤アンチにきて、切り離された後いったんほぼ前線まで出た後、タンクに向かってきております。
どんだけ空気だった時間長いんだ?
ギガン取れれば160ですから、その後落ちなければB以上は確定させられますけどね・・・(汗)

段差引っ掛けの為に、高速の縁で待ったりしていましたが、処理で慌てて色々と失敗してくれたのでピッタリ撃破♪
タックルダウンしなかったのは、AP的にアウトだったから。w
この処理後ストライカーは、更に約40カウント前線に復帰出来ていません。

そして、拠点合体キャッチに移行
枚数有利があったにも関わらず、途中MS戦で逆転される事態になりヒヤヒヤ。
最後キャッチをアピールして、後退促しておけば良かったなぁ


というわけで、今回も掲載にほぼ一ヶ月かかってしまいましたが、6/26小隊時報動画はここまでとなります。
御参加出演いただきました皆様、ありがとうございました。
今回、掲載内容に自分以外の問題点等を、生意気にも指摘する事が多かったのですが、それだけプレイ内容的に「おしい」部分が、判りやすく見えてきた現われだと思っております。
これら動画で見えた個々の反省点を、次回時報で生かせればと期待しております。

次こそ勝ち越しだ!(全国対戦だったらw)