帯広のジオン兵従軍日記

帯広スガイディノス Sディノス帯広大隊所属 万年Aクラス クスノキ@?のへなちょこプレイ日記です。

ライトプレーヤー継続中です。
昨日ほぼ半月ぶりに出撃してきましたが、ただでさえ残念な立ち回りだったのが、猛烈に悪化しています(−−;
1クレジット目終了後、ターミナルでリプレイ眺めているとき、乾いた笑いが・・・
反応速度が、おっさんのそれで、見えていても体がついて来ませんww
グフカス2落ちが常態化しているようでは、本当にお荷物でしかないです↓


久しぶりでの出撃でちょっと気になったのは、以前にも増して全体的な降格ラッシュが加速している点。
流石に、赤グラフ少佐との味方マッチングは、ちょっと驚きました。
たしか、青グラフもいたなぁ・・・

私の出撃は独立小隊カード(サブ)で、黄色グラフ。
最高階級大佐。
未支給・未武装コンプリート機体多数のいつものカード。
中身はゴ緑なので、正直黄色で正解です。

色々な意味マッチング調整、本当に効いてるのかな?コレ??
携帯サイト登録していると、他カードの戦績と合算判断されているとか?
あるのかな??
それとも平日夜だったので、出撃者少なくて、闇なべマッチングだったのか?
狩りとか言うわけでもなく、相対したEz-8にフルコンボ喰らったり、出てくる敵タンクがド定番ばかりで、全然遊びが無いとか、5バー相手のマッチングとか、全般的に厳しかった印象が・・・

それでも微妙に勝率が良かったのは、やっぱりマッチング調整のおかげ??
う〜〜ん?

お茶を濁すように1クレジット分のリプレイ
http://www.youtube.com/watch?v=o7Tf6jsNGMo
http://www.youtube.com/watch?v=qvlBU7j32kU
1番機です。
見るところナッシング(−−;

verUP後、初撮影をしてきましたb
ステージは、新リボコロB
以前から割と好きなマップでしたが、今回の変更でどうなったのか?

一戦目 黒ザク 青3マシクラB 


護衛動画です
初っ端、ジムキャ兇了僂魍稜Г靴晋紂▲▲譽奪スを視認
視界の狭い私は、スッポーンとジムキャ極困譴董建物使った攻防をしようとしてゲシッっと撃たれる
しくしくしく
その後乱戦となったのですが、F2とのコンビネーションが非常に悪く、ぐだぐだのままアンチ撃退
・・・MMP-78で、よく削ったなぁ(感心)
問題は味方アンチ側が、敵前衛降らせたうえに、タンクが乱戦嫌って、味方護衛を振り切って中央拠点砲撃
何故、味方の居ない方向へ・・・
リスタ後も、左からの牽制に、中央寄りにエスコートしようとしたらついてくるw
敵も多くて、殆ど護衛出来てなかったよ(−−;
終盤の、敵タンクアンチ
・・・F2暴れるのは良いが、鮭困ってるよこれ(汗)
ついでに、ザク毅咾發Δ舛腓辰箸Δ捗蠅鮃佑┐討れ↓
自分含め色々な意味、下士官戦なのね(納得)

二戦目 黒ザク 青3マシクラB

二戦目も護衛でいきます。
相方は先ほどのF2
Ez−8の視線が外れた「気がした」ので、一気に突っ込みました(をぃ
うん、危ない危ないw
カス当て外しも中途半端で、危うく反撃もらうところ↓
それ以前に、敵僚機が居るのに、外すということ自体やばしw
単細胞どうにかせねば

今回も、タンクが中央ルート一人旅↓
何故、右ルートで撃ってくれないかな??
そんなに護衛が心もとなかったのだろうか?

気を取り直して再び、対Ez−8
このEz−8射撃ばっかりだw
暴れていたらいつの間にか撃退成功(^^;

ここで失策、敵リスタ陣が大挙して来ていたところで、味方タンクの動きに合わせようとして無駄落ち。
枚数不利だと判った段階で、ライン後退宣言していれば、後続の味方と合流できたかなかな?

ここからグダグダのMS戦突入
味方タンクと関係ないところで、ひたすらに敵を斬っていただけ。
最後は前線に残ったタンクを見ながら終了

なんというか、後半の空気っぷりが痛々しい一戦でした。

最近時間が取れなくて、めっきり出撃出来ていないですが、取りあえず生きております。
重キャの登場で、連邦の低中コスト格闘が、厄介な感じ。
指揮事務、ストライカー二種で乱戦を挑まれて、辛い事態だったところに、ゴッグ互換の重キャはかなり痛い。
爆散とりあえず何とかしてくださいw

タンク的にも、陸スナの登場で、随分と辛い拠点事情となってきております。
あの脚の速さは、本当にキツイ
いざというときに、砲撃を止められないのがな〜↓
元旦も異常に固いし、格闘機体が乱戦大好物な低中コスト帯中心なので、なかなかアンチも大変。

LPの調整で、勝利しなければポイント増加しないというのは、個人的にはOK
しかし、負け時の一律大幅マイナスはいかがなものか?
野良出撃だと勝率5割程度BC判定で、ポイント微増程度に収めるのが良い調整でだと思うのですが、先日体感した戦果判定では・・・

色々冬ですな〜

更新間隔が、ものすごく開いてしまいました。

前回PMでひたすら殴り合いの後、イジーさん・おやじのちからさんが、マチ狙ってみるとのお話だったので、引き続き延長戦をやってまいりました。

マッチング
レコア・ロンド さん (A.A.ベイト さん)
はぴお さん (小粋な水泳部員@小隊長)
あ!! さん (おやじのちから さん)
ほんま めいこ さん (イジー さん)

一戦目 ベルファスト グフカス


判りやすい戦犯動画(−−;
敗因はアンチ側のタンク阻止失敗と、格闘を真っ先に落としているところです。
タンク側に、多大な負担を強いてしまいました。
個人的に、はじめのブースト焼きはなぁ・・・orz

二戦目 トリントン グフカス


PMで散々殴り合いやった上で、脳禁タワー突入
タンクが前抜けを決めてくれて、前半ゲージ負けはしていましたが、若干有利な展開。
最後ゲージを見て、敵タンク阻止からゲージ回収へ判断変更したが、ギリギリ間に合いました。
最後の連撃も、いつもであればA.A.ベイトさんの機体へタックルカウンター出されないように、反射的に射撃を被せているところですが、じっくり見て食いつけました。
タックル射撃カウンターで止めていたら、拠点落とされ逆転負けな場面だったので、チラチラ映る頭に、たまには判断能力が残っている、貴重な映像となりました。

UPが大変遅くなってしまいましたが、「貴重」な勝ち動画なので公開致しますww
次も勝利をもぎとりたいなぁ

連続UP 最終4クレジット目です

連邦
小粋な水泳部員 さん@小隊長
トリッチ さん
vs
ジオン
A.A.ベイト さん
お荷物

一戦目 ケンプショットAマイン


小隊長が使っていて、これは此方も出さねばと選択
そして編成失敗w
A.A.ベイトさん格トロ選んでいるので、三連QDまでしっかり入れねば、ダメージがしょぼ目
しかも、被せもダメージが微妙コンビ(−−;
こうなったら、連携させないようにおびき出して、各個に対応というのが必要になってくるのだが・・・
ここで小隊長、陸ガン投入
うわ↓ 相性悪っ(−−;
見ての通り、QDでのマイン使用0です(泣)
ここまでQDまで悠長に繋いでいられる展開が皆無だったのに、この組み合わせで挑むという暴挙。
頭のネジが、数本緩んでいたに違いない(−−;

二戦目 黒ザク


頭の中 若干締めなおしました(−−;
各バランサーへの安定した対応力と、乱戦時のダメージ効率が優秀な黒ザク投入
今度はトリッチさんが、ジム駒投入
連撃をカットされる展開が多いと、格闘機体はジリ貧になるので、強引に圧していくことで、戦いに参加し辛くなるようにちょいと意識して戦闘。
私の外しは左→右が多めなので、意識して右→左外しも使用
・・・うん、大して効果無いw

これで、小隊PM全戦UP完了となります。
参加した、小隊長・A.A.ベイトさん・トリッチさん おつかれさまでした。
MAP選択の関係で、野良2vs2にありがちな、一機取って拠点篭り展開にならなかったので、始終強烈な殴り合いでしたね(^^;
基本殴り合いの中にも、私を含めそれぞれ課題が見えていたようなので、いろいろと実り多い対戦だったと思います。
次回時報・PMに反映できるよう、頑張りたいと思います。

今度は、組み合わせを変えての対戦です。

連邦
A.A.ベイト さん
お荷物
vs
ジオン
小粋な水泳部員 さん@小隊長
トリッチ さん

1戦目 ネメスト ALL槍

正面きって使う武装じゃ無いですねw
勿論、私が使い慣れていないというのが大きいのですが、サブ射の発射遅延が、2vs2の速度には合いません。
何度もQDCで離脱しようとして、逃げ切れず斬られてしまいました。
6vs6だと誤魔化しようもあるのですが、今回のように仕事量が多い対戦では、邪魔にしかなりません。
また槍Bはともかくとして、通常格闘も後半ダメージ型なので、A.A.ベイトさんに負担を増やしてしまっています。

極めつけは、ラストの連撃
ゲルS見えた段階で、不味いのは理解していたのですが、体が既に連撃入力済み。 orz
QDで逃げようとしたのですが、あのタイミングでは死に体でした。
いらん事をして、負けを引き込んでしまいました。
A.A.ベイトさん 申し訳ない。m(_ _;m


2戦目 Ez-8 青2マシA


心を入れ替えて、まじめに♪・・・ゴメンナサイ( ̄^ ̄;う〜〜ん
トリッチさん、1st粘ったなぁ
格慣れていないとは、お人が悪い♪(悪い顔)
内容的には、機体コスト差を念頭に置いた削りあい。
Ez-8は初撃威力重視なため、こういった乱戦では非常に強い。
バルカン強いよバルカン
カスあてタックルとか全然やっていないのは、わたしの仕様です。
いや、単に頭から抜けているだけです。
本当に頭弱いな(−−;

機体におんぶに抱っこ感が、見ていて辛い(汗

続いて参ります♪
2クレ目は、軍陣営を交換しての対戦となります。
連邦
トリッチ さん
お荷物
vs
ジオン
小粋な水泳部員 さん@小隊長
A.A.ベイト さん

1戦目 ガンダム 青1BRA


小隊長まさかの白蟹投入w
A.A.ベイトさんは、宇宙安定の黒ザク
コスト200帯に、正面から挑むちょっと問題のある二人(汗
個人的な反省点は、頭部バルカンの使用が少なすぎるところですね。
適度にばら撒いておけば、あれだけ何度もカニ頭突きを喰らわなかったものを・・・orz
同時に、1戦目同様フェイントが少ない(−−;
また終盤黒ザクに対して、どうして外す?的なタイミングで撃ってしまったBR
その直後、微妙にかわせたか?と思ったクラッカーが、やっぱりかわせていないなど、グダグダっぷりも中々のものでした↓orz

2戦目 Ez-8 青2マシA


トリッチさん、中低バラを抑えやすい指揮ジム投入
火力は高いとは言えないが、私のEz−8が止まらなければ、火力は十分見込めます。
序盤は、鬱憤を返すように、連携で制圧。
ケンプに対して、QDでの止めを失敗していたり、カットするのにバルカン撃たないで、届かないタックルしたりと、色々突っ込みどころも作成忘れていませんw
2落ち目の後、ゲージに余裕があったので、トリッチさんのリスタを待ってから対戦再開
削りあいで二人とも落ちてしまっていますが、自陣側で戦っているので、すぐさま回収。(姑息だw)

最後前に出たのは、ゲージの余裕と、時間的にケンプ2連チェンマまたは双連でなければ落ちない(ギリギリですが)APから。
※最後三撃目が当たっても、ギリギリOK・・・QD入ると落ちていますので、やはり迂闊ですがw
引いて終了はもったいない(脳筋発言w)

1クレ目もそうだったのですが、何故1戦目序盤からこの集中力がでない?という内容(−−;
立ち回りのムラが大きいですねぇ(汗)
あと自分がやられて、散々痛い目にあっている、バルカンばら撒きの布石を活用していません。
自分で使って連邦の強みを生かせないあたり、機体格差で騒ぐ資格は、私にはまだないといえますね。
・・・でも、言っちゃいますけどww

先だって開催されました 2vs2 プライベートマッチの模様をお送りいたします。
先ずは1クレジット目

連邦
小粋な水泳部員 さん@小隊長
A.A.ベイト さん
vs
ジオン
トリッチ さん
お荷物

1戦目 ギャン 青2ニードルAハイドA


殴り合い開幕♪
先ずは様子見、定番機体でいってみます。
で・・・相手の機体を見て・・・ヤバイ↓

はい、ただただコスト献上して、蒸発しております。
これはヒドイ(−−;
各個撃破される私達に対し、連邦のお二人はしっかりサポート
何もせず終わった感しかありませんでした(泣)


2戦目 グフカス 青1ガトBロッドB


一戦目の反省から、グフカスに機体変更
野良では最近あまりやらないガトBロッドB
一戦目の様子から、ガトシーでのカットでは遅いと思い、単発よろけを取れる組み合わせを投入
寝ぼけた動きのままでは、怒られてしまうので、若干気合入れておりますw

前半リード奪っておきながら、終わってみれば機体コスト差分のリードのみ
危うい(−−;

脳筋タワーに出撃してきましたb
「連邦」でw

ブログで連邦出撃報告するのは、2012年11月からですので、半年以上ぶりになります。
Rev3での戦績は、今回の出撃を含め20勝14敗
前回はネメストの具合確認だったわけですが、今回のステージも格闘天国♪

現在の私にとっては、うってつけのステージです。

戦績報告
ネメスト  750p 1落ち A 勝利
ネメスト  481p 1落ち B 敗北
ネメスト  751p 2落ち B 勝利
素スト   583p 2落ち B 勝利
ジムキャ 560p 1落ち B 勝利
ジムキャ 584p 1落ち B 勝利
ジムキャ 577p 0落ち A 勝利
ジムキャ 594p 2落ち B 勝利

脳筋半分 タンク半分でしたw
全体的な感想としては、一戦目調子に乗った連邦が、二戦目編成崩壊させて失敗という流れが多かった。
1・2・4クレジット目が、これに該当。
2・4クレジットは勝利していますが、ジオン側の判断ミスによる勝利です。
ステージ特性が大きいのですが、ロングブースト&チャージ格闘と通常格闘を使い分けられるネメストは、このステージでは強力。
素ストのタックル格闘も、AP高めなことで使いやすい。
相手にしているときもそうなのですが、兎に角近寄ってしまえば、欠点解消
一癖も二癖もある機体なうえに、見分けがつき辛いので、更にたちが悪い
(−−;

バンナムさん
赤ザクのコストを160に戻しても、全然バランス崩れないですよ。

6/26 小隊時報動画の延長戦動画です。

実はこの動画の一つ前に、小隊の皆様との4vs4動画があったのですが、内容的にどうなんだこれは?だったので(主にわたしが)、自粛封印いたします。
腕磨かないとならんなぁ〜〜〜

というわけで、延長戦8クレジット目wをお送りいたします。

マッチング
トリッチ さん

NY(R) 6vs6 グフカス


掲載順を変更いたしまして、2戦目からお送り致します。
トリッチさんがギガン出撃。
グフカスで護衛致しました。
護衛後、どう動いたものか悩んでいたら、意識の隙が出来てしまいました(−−;
実際のプレイ時も「何やってる!!!」っと、自分に吠えております(泣)
小隊員同士だったので護衛しすぎたところも、考え方次第では失敗部分。
前抜けしていただいているのですから、拠点確定した段階で体力温存して、6番機(デザク)と一緒にアンチ合流し、右ルート確保しておいたほうが良かった。
実際アンチ側はデザクが開幕蒸発しているので、それでも展開的に五分に戻せるか怪しかった。
トリッチさんには中途半端な対応で、結果より辛い立ち位置に置き去りにする事になってしまいました。
リスタ後の護衛待ちの所では、中々トリッチさんが落とされなくてジリジリしながら、無駄に削られていますw
抑えろよ自分(−−;

様々ツッコミ所があった一戦です。


追記
二落ち目直前、陸ジムへのQDロッドBのところですが、連撃によるよろけ硬直解除が、ロッド着弾よりも早く解けてしまっているので、反撃の格闘入力を許してしまっています。
これはバックブーストロッドBの際に起こる現象だそうで、連撃と射撃着弾までに時間がかかり過ぎてしまうことから起こります。(Wikiにも記載があり)
バックブーストロッド離脱に限定している事と、あまり格闘入力してくる人も居ない(通常は裏まわり対策で旋回??)ので、今回初めて返されそうになりました。
小ネタ過ぎて、あまり意識してなかったのですが、高コスト格などが相手のときは注意しましょうb
・・・え? 忘れているのは、私だけ????(汗

NY 6vs6 ギガン


こちらが一戦目
トリッチさんケンプ護衛です。
随伴機はイフリート。
近格護衛だったので、状況次第では前抜けかな??っと考えていましたが、初弾NLのところで横合いから被弾。
わたしの低いNL技術と、護衛が突っ込んだ事、イフリートの微妙な火力を考え、前抜けを選択。
イフリートが乱戦に突っ込んだ事で、左奥にスペースが出来ましたので、うまいこと前抜けに成功
右ルート奥への移動し<優勢だぞ><無理するな>のシンチャ
これは拠点交換後のゲージが+560でしたので、無理に前衛同士がかち合わなくても、拠点交換だけなら勝ちが確定するから、落ちないようにという意味。
下手に敵前衛を落とすと、拠点が確定しない可能性があるので一応報告。
直後二機落ちて+250までつめられて、素ストライカーがきてしまってギニャー
よくよく動画を見ていて驚いたのですが、この素ストライカー。
序盤アンチにきて、切り離された後いったんほぼ前線まで出た後、タンクに向かってきております。
どんだけ空気だった時間長いんだ?
ギガン取れれば160ですから、その後落ちなければB以上は確定させられますけどね・・・(汗)

段差引っ掛けの為に、高速の縁で待ったりしていましたが、処理で慌てて色々と失敗してくれたのでピッタリ撃破♪
タックルダウンしなかったのは、AP的にアウトだったから。w
この処理後ストライカーは、更に約40カウント前線に復帰出来ていません。

そして、拠点合体キャッチに移行
枚数有利があったにも関わらず、途中MS戦で逆転される事態になりヒヤヒヤ。
最後キャッチをアピールして、後退促しておけば良かったなぁ


というわけで、今回も掲載にほぼ一ヶ月かかってしまいましたが、6/26小隊時報動画はここまでとなります。
御参加出演いただきました皆様、ありがとうございました。
今回、掲載内容に自分以外の問題点等を、生意気にも指摘する事が多かったのですが、それだけプレイ内容的に「おしい」部分が、判りやすく見えてきた現われだと思っております。
これら動画で見えた個々の反省点を、次回時報で生かせればと期待しております。

次こそ勝ち越しだ!(全国対戦だったらw)

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